2012年10月30日

Trick or Treat


オケ

Happy Halloween!
という訳でデータベースから歌詞を貰って作りました
ジャズロック的な方向を目指したのですがどうですかね
※歌詞一部追加(?)しました(赤字部分)

 Trick or Treat 作詞/にんぢん 作曲/ミナモト

蝙蝠がくすくす笑うこの夜道
草陰の中から笑う声がする
そうだ今夜はハロウィンだ
子ども達が悪魔に代わる

満月も不気味に笑うこの夜道
蓮池の中から笑う声がする
そうだ今夜はハロウィンだ
子ども達が悪魔に代わる

隣のドアを叩いて周り
大人たちからお菓子を貰う
飴玉クッキーチョコレート
お母さんにはあげないよ

Trick or Treat
大人たちには秘密の呪文
Trick or Treat
子ども達しか知らない呪文
Trick or Treat
子ども達しかいえない呪文
大人たちには秘密の呪文

隣の町まで歩いて周り
かごの中にはたくさんお菓子
飴玉クッキーチョコレート
お父さんにもあげないよ

Trick or Treat
大人になると忘れてしまう
Trick or Treat
子供のうちのおいしい夢は
Trick or Treat
大人になると忘れてしまう
大人たちには秘密の呪文

Trick or Treat
大人は知らない秘密の呪文
Trick or Treat
子ども達には教えてあげる
Trick or Treat
皆(ミナ)に秘密と教えてあげる

大人たちには秘密の呪文
posted by ミナモト at 22:27| Comment(1) | 作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月28日

恋敵☆ロンリー精神〜マクドにて


オケ

マックのポテトの揚がる音を使いたいなぁ
→Gmのコードがしっくり来るなぁ
→  恋敵☆ロンリー精神〜マクドにて
 作詞/1004スレ409(事務キャリー氏) 作曲/ミナモト


君はいつもまっすぐな瞳を僕に向けてるね ひとみたん
僕すっごく思うんだ たとえば君がマクドの店員だったら
君のスマイルは0円なんかじゃないだろう?って

もっとも僕らの関係は100円マックより安い関係かも知れないね
でもね、それでもいい 僕はあの150円のポテトの一部になって、
君にちゅぱちゅぱされたいんや!

(あぁ・・いいぜぇ・・・マジいいぜぇ・・)

そっと胸に手を置いてこの鼓動を感じてみる
もうドキムネさ!胸がマジドキムネさ!
(草野マサムネもびっくりだぜ) (この鼓動のリズム 狂わせるのさ YOUが)
僕の気持ちは日本海、その領域さえも超・え・る!

そ う さ 、僕 の 君 へ の ラ ヴ は 太 平 洋 よ り も 大 き い ん だ

そんなある日、僕は駅前のマックに訪れている君を見てしまった
あんな男を連れて、君はどうしたというの? ひとみたん
もうね、僕 心臓バクバク だったよ bkbkだよ
あの男だれですか?僕の恋敵? 

加速するロンリー☆精神 マジぱねぇっす 君ビッチ 僕ひとりボッチ

posted by ミナモト at 22:09| Comment(0) | 作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月27日

しんこきゅう!

しんこきゅう!

オケ

すごく急いで作りました 3時間くらいでした
どっかで聴いたことのあるようなリズムとメロディラインは
たぶん気のせいではないと思います…

 しんこきゅう! 作詞/しめ鯖 作曲/ミナモト

大きく大きく息を吸えば その日にあった嫌なことが
少しつずつ少しずつ気分が晴れて ぼやけた視界が澄み渡ってゆく

大きなことを言いたがるわりに 傷つきやすくて枕をぬらすこともあるけど
今日を取りあえず頑張れたとしたら 明日もまた今日より頑張れそうだね

息を吸って吐いて深呼吸するたびに 私の心のもやもやが晴れてく
いつの間にかそんなことが癖になっていた 大きく息をはいて
さあしんこきゅう!


大きく大きく腕を伸ばして どこまでもこの私の思いが
どんなにどんなに遠くでいても あなたの元へ届くといいな

君が示す道さえなければ 今の私は何処にあっただろう?って思えて
心の奥で密かに感謝してるんだ 君がいてくれたこと教えてくれたこと

息を吸って吐いて深呼吸するたび 気持ちが少しずつ落ちつく
君の隣で落ちついていれられるように 静かに息をひそめて
……そっとしんこきゅう


くじけそうなとき泣きそうなときも 目を瞑って落ちつけて
いつでもそうやってきたんだ

息を吸って吐いて深呼吸するたびに 私の心のもやもやが晴れてく
いつの間にかそんなことが癖になっていた 大きく息をはいて
さあしんこきゅう!
posted by ミナモト at 20:11| Comment(0) | 作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月24日

コスモス(オリジナル)


コスモス

☆はっぴーばーすでー・ふぉー・みー・あんど・ゆー☆

(※スレとは無関係です)

コスモス

子供の頃の光を 今も追い続けてますか?
僕らいつの間にか大きくなって
あの空の青い理由も知った
大きな机の上に並べてた宝物たち
ずっとキミを見てた 押し入れに入っても
それで幸せだったんだよね

色々あって
もう本当に色々あって
ここまで来たけれど
まるで足跡のように
あの日 冒険した公園には

コスモスの花が綺麗に咲いてた
ただそれだけで ただそれだけで
何故か懐かしい気持ちになった
今までのことを振り返ってみたら
根拠はないけど
これからも大丈夫だって気がしたよ


いつも隣にあったもの
もう居なくなっちゃったけど
そのたび僕ら 涙落として
前に進んできたんだ

言葉じゃ伝わらず
文字も記号も役に立たない
そんな思いもあるけど
まるで分かってくれてるかのように
いつかと同じように

コスモスの花が風に揺れてた
遠い日のキミがついた溜息で
この花は揺れてるのかも
過ぎてく時間は待ってくれないから
せめて似たような景色をもう一度って
季節は巡るんだ


コスモスの花が綺麗に咲いてる
きっと数えきれないほどの偶然を紡いで
ここに花を咲かせたんだろう
もしこの花が此処に無かったとしても
きっと何処かで同じくらい綺麗な花を
咲かせてたんだよ

−−−−−−−−−−−−−−
追記 10/25
この曲は同じ誕生日の友達に送った曲です
つまり同時に自分の足跡でもあります
友達に聴かせる手段がこのブログが一番手っ取り早いと思ったので…
もう聴かせましたがこのままにしておきます

 −歌詞のどうでもいい裏設定−
コスモスは「秋桜」と書きます(正式な読みではありませんが)
春の桜を思い起こさせる花としてコスモスを題材にしました
つまり始まりの季節(=小さい頃・青春時代)への懐古の情がテーマです
19歳というとモラトリアムのど真ん中 その心の操として書き上げたつもりです
メロディはいつも通り自転車こぎながら口ずさんだメロディを
覚えて家まで持って帰ってコードに乗せてって感じです
やっぱり花は題材にしやすいです
それに一度曲を作るとその花をもっと好きになれる気がします
posted by ミナモト at 01:16| Comment(1) | オリジナル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月13日

海に


オケ


改めて編曲しました。
実は一番最初に投稿した曲先曲のコード進行を使ったり。
というかベースはまんまだったり。ごめん。
ピアノ初挑戦です。

 海に 作詞/1000スレ68 作曲/ミナモト

耳を澄ますと聞こえてくるんだ
僕がそのむかし 紡いだ詩
手を伸ばしたら掴めるんだ
君の世界が 描いた音

巡り廻る 0と1の間
情報の海で 手を繋いだ

そうして生まれるものを 僕はまだ知らない
千の夜を越えて やがてその先へと
時には心くじけて 舐めあう傷もなくて
それでも海の音と 波の声に耳傾けよう
そこにはきっと誰かの奇跡があるから

posted by ミナモト at 17:56| Comment(1) | 作曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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